月別アーカイブ: 4月 2011

☆☆☆会員募集中☆☆☆

 休むと収入が減るから、少しくらい体調が悪くても無理をして仕事に行く…。 病気やケガで仕事を休んだら、収入が減ってしまい生活が大変…。 そんな経験をしたことはありませんか? 「反貧困たすけあいネットワーク」は、ワーキングプアのための「たすけあい制度」を運営しています。月々300円からの会費で、加入日から6カ月が過ぎると、病気やケガで働けなくなったときの「休業たすけあい金(給付)」、生活困窮時の「生活たすけあい金(要返還)」が利用できます。また、イベントの開催など若者のための居場所づくり、労働・生活相談なども行っています。  「休むと収入が減るから、体調が悪くても仕事に行く」「無理をしたら病気が悪化した」「病気で仕事を休んだら収入が減って、生活が大変」など、多くの非正規労働者が、日々、ぎりぎりのところでがんばっています。この「たすけあい制度」は、そんな方々に少しでもホッとしていただき、お互いに支えあっていくためのプロジェクトです。 あなたも、「反貧困たすけあいネットワーク」の会員になって、「たすけあい」の輪を広げせんか?  「たすけあい制度」利用例 (その1) 雇用形態:非正規社員 事由:激務で体調を崩し、しばらく仕事を休んだ。 対応:事務局での面談後、30000円(3000円×10日分)の「休業たすけあい金」を給付(300円コース会員)。  (その2) 雇用形態:アルバイト 事由:ストレスで体調を崩し入院した。 対応:事務局での面談後、27000円(9000円×3日分)の「休業たすけあい金」を給付(900円コース会員)。         【入会資料をご請求ください】 反貧困たすけあいネットワーク事務局 Tel.03-5395-3807 Fax.03-5395-5139 Mail: main@tasukeai-net.org 

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「反貧困たすけあいネットワーク」リーフレット配布にご協力お願いします!

「反貧困たすけあいネットワーク」は、ワーキングプアのための「たすけあい制度」を運営しています。2007年12月の発足以来、就業中の方が病気やケガで一時的に働けなくなったときの「休業たすけあい金」給付、生活困窮時の「生活たすけあい金」による救援に加え、居場所づくりやイベント開催、労働・生活相談などを行い、若者がお互いに支えあえる場を作っています。    このたび、「たすけあい制度」をさらに広げるために、リーフレットを作成しました。イベント等での配布、団体の発送物へ同封、お店や施設などへの設置、友人知人への配布など、「反貧困たすけあいネットワーク」のリーフレット配布にご協力お願いいたします。配布・設置が可能な方は、必要枚数をお送りしますので、事務局までご連絡ください。どうぞよろしくお願いいたします。 反貧困たすけあいネットワーク 代表:河添 誠(首都圏青年ユニオン書記長)/事務局長:湯浅 誠(反貧困ネットワーク事務局長)   【連絡先】 反貧困たすけあいネットワーク事務局 〒170-0005 東京都豊島区南大塚2‐33‐10 東京労働会館5F 公共一般労組内 首都圏青年ユニオン気付 Tel.03-5395-3807 Fax.03-5395-5139 Mail:main@tasukeai-net.org  http://www.tasukeai-net.org Follow us on Twitter @ Tasukeainet

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